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喉の骨

叩きつけるはキーと衝動。はたまた煽るは他人とコーヒー。そして進むは横のツマミと世界と自分。

コピー集

5月のコピー集 +α

ようこそ水無月。 それは梅雨の季節。未だ降り始めていない際目の日々。ジャケットを掴みながら、緑濃い木漏れ日の下を歩く。捲った袖の下の腕はまだ白い。時折吹く風が載せる匂いはもう変わっていた。さあ、夏が来る。

4月のコピー集。

数は少ないが、得意とヒトに言えるような事が一応ある。